平成24年度 筆記試験 各問題解説
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2012-10-07 ・ 42問
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問9 漏れ電流の許容値
図のように三相200[V]の電源(対地電圧が150[V]を超え300[V]以下)から、三相誘導電動機2台に電気を供給している。 停電が困難なため、電動機の使用中に、図のA点でクランプ形漏れ電流計を用いて電路の漏れ電流を測定した。 電路の絶縁 …
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問10 電磁波の波長
電磁波の波長を短い順に左から右に並べたものとして、正しいものは。
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問11 白熱電球の特性
定格電圧100[V]、定格消費電力100[W]の白熱電球に関する記述として、正しいものは。
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問12 誘導電動機のトルク曲線
図において、一般用低圧三相かご形誘導電動機の回転速度に対するトルク曲線は。
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問13 誘導電動機の周波数計算
6極の三相かご形誘導電動機があり、その一次周波数がインバータで調整できるようになっている。 この電動機が滑り5[%]、回転速度570[min-1]で運転されている場合の一次周波数[Hz]は。
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問14 点灯管の名称
写真に示す品物の名称は。
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問15 中空アンカーの用途
写真に示す品物の用途は。
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問16 遮断器の略号
図は、遮断器の主要部分の略図である。 この遮断器の略号(文字記号)は。
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問17 変圧器の保護継電器
変電所の大形変圧器の内部故障を電気的に 検出する一般的な保護継電器は。
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問18 電力ケーブルのシース損
電力ケーブルのシース損として、正しいも のは。
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問19 がいしの塩害対策
配電及び変電設備に使用するがいしの塩害 対策に関する記述として、誤っているものは。
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問20 高圧受電設備の保護
高圧受電設備の短絡保護装置として、適切な組合せは。
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問21 B種接地工事
電気設備の技術基準の解釈によれば、高圧電路と低圧電路とを結合する変圧器には、混触による危険を防止するためにB種接地工事を施すことになっている。B種接地工事を施す箇所として、誤っているものは。
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問22 限流ヒューズ
写真の機器の矢印で示す部分に関する記述として、誤っているものは。
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問23 直列リアクトル
写真に示す機器の用途は。
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問24 接地端子付コンセント
写真に示す器具の名称は。
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問25 バスダクトの種類
写真に示す材料の説明として、正しいものは。
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問26 配線器具の特性
配線器具に関する記述として、誤っているものは。
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問27 バスダクト工事
展開した場所のバスダクト工事に関する記述として、誤っているものは。
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問28 金属管工事の電線
金属管工事に使用できない絶縁電線の種類は。 ただし、電線はより線とする。
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問29 金属管の接地工事
人が触れるおそれのある場所で使用電圧が 400〔V〕の低圧屋内配線において、CV ケー ブルを金属管に収めて施設した。金属管に施 す接地工事の種類は。 ただし、接触防護措置を施していないもの とする。
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問30 高圧受電設備図
問30から問34までは、下の図に関する問いである。 図は、自家用電気工作物(500〔kW〕未満)の高圧受電設備及び動力設備の一部を表した図並びに高圧架空引込線の見取図である。 この図に関する各問いには、4通りの答え(イ、ロ、ハ、ニ)が書いて …
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問31 高圧受電設備図
問30から問34までは、下の図に関する問いである。 図は、自家用電気工作物(500〔kW〕未満)の高圧受電設備及び動力設備の一部を表した図並びに高圧架空引込線の見取図である。 この図に関する各問いには、4通りの答え(イ、ロ、ハ、ニ)が書いて …
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問32 高圧受電設備図
問30から問34までは、下の図に関する問いである。 図は、自家用電気工作物(500〔kW〕未満)の高圧受電設備及び動力設備の一部を表した図並びに高圧架空引込線の見取図である。 この図に関する各問いには、4通りの答え(イ、ロ、ハ、ニ)が書いて …
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問33 高圧受電設備図
問30から問34までは、下の図に関する問いである。 図は、自家用電気工作物(500〔kW〕未満)の高圧受電設備及び動力設備の一部を表した図並びに高圧架空引込線の見取図である。 この図に関する各問いには、4通りの答え(イ、ロ、ハ、ニ)が書いて …
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問34 高圧受電設備図
問30から問34までは、下の図に関する問いである。 図は、自家用電気工作物(500〔kW〕未満)の高圧受電設備及び動力設備の一部を表した図並びに高圧架空引込線の見取図である。 この図に関する各問いには、4通りの答え(イ、ロ、ハ、ニ)が書いて …
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問35 絶縁抵抗の最小限度値
電気使用場所における対地電圧が200[V] の三相3線式電路の、開閉器又は過電流遮断 器で区切ることのできる電路ごとに、電線相 互間及び電路と大地との間の絶縁抵抗の最小 限度値[MΩ]は。
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問36 短絡接地器具の取扱い
高圧受電設備の年次点検において、電路を 開放して作業を行う場合は、感電事故防止の 観点から、作業箇所に短絡接地器具を取り付 けて安全を確保するが、この場合の作業方法 として、誤っているものは。
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問37 シーケンス試験の内容
高圧受電設備におけるシーケンス試験(制 御回路試験)として、行わないものは。
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問38 電気工事士の資格範囲
電気工事士法における自家用電気工作物(最 大電力500[kW]未満の需要設備)であって、 電圧600[V]以下で使用するものの工事又は 作業のうち、第一種電気工事士又は認定電気 工事従事者の資格がなくても従事できるもの は。
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問39 電気工事業法
電気工事業の業務の適正化に関する法律に おいて、電気工事業者の業務に関する記述と して、誤っているものは。
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問40 電気用品安全法
定格電圧100[V]以上300[V]以下の機 械又は器具であって、電気用品安全法の適用 を受ける特定電気用品は。
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問41 零相変流器の目的
①で示す機器を設置する目的として、 正しいものは。
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問42 高圧受電設備の機器
②で示す部分に使用されないものは。
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問43 高圧機器の機能
③で示す機器に関する記述で、正しいものは。
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問44 接地工事の図記号
図中の4a 4bに入る図記号の組合せで、正しいものは。
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問45 高圧受電設備の機器
⑤に設置する機器は。
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問46 機器の図記号
⑥に示す部分に設置する機器の図記号は。
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問47 高圧絶縁電線の構造
⑦で示す高圧絶縁電線(KIP)の構造は。
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問48 保護装置の目的
⑧で示す機器の目的は。
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問49 材料の用途
⑨で示す図記号の材料の用途は。
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問50 インターロック機器
⑩で示す機器とインターロックを施す機器は。 ただし、非常用予備電源と常用電源を 電気的に接続しないものとする。