平成23年度 筆記試験 各問題解説
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2011-10-02 ・ 23問
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問1 コンデンサの静電エネルギー
図のような回路において、静電容量1〔μF〕の コンデンサに蓄えられる静電エネルギー〔J〕は。
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問2 並列回路の消費電力
図のような回路において、抵抗3〔Ω〕の 消費電力〔W〕は。
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問3 並列交流回路の消費電力
図のような回路において、電源電圧は100〔V〕、 回路電流は25〔A〕、リアクタンスは5〔Ω〕 である。この回路の抵抗Rの消費電力〔W〕は。
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問4 直列交流回路の消費電力
図のような回路において、電源電圧は100〔V〕、 誘導性リアクタンスX_L=8〔Ω〕、抵抗R=4〔Ω〕、 容量性リアクタンスX_C=5〔Ω〕である。 回路の消費電力〔kW〕は。
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問16 揚水ポンプの入力
全揚程が H〔m〕、揚水量が Q〔m³/s〕である揚水ポンプの電動機の入力〔kW〕を示す式は。 ただし、電動機の効率を ηm、ポンプの効率を ηp とする。
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問17 太陽光発電
太陽光発電に関する記述として、誤っているものは。
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問18 中性点接地方式
送電用変圧器の中性点接地方式に関する記述として、誤っているものは。
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問19 単相変圧器の結線
図のように単相変圧器 T₁、T₂ を結線した場合の最大出力〔kV・A〕は。 ただし、変圧器は過負荷で運転しないものとする。
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問20 B種接地抵抗値
B 種接地工事の接地抵抗値を求めるのに必要とするものは。
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問21 高圧進相コンデンサ
容量 100〔kV・A〕、力率 80〔%〕(遅れ)の負荷を有する高圧受電設備に高圧進相コンデンサを設置し、力率を 95〔%〕(遅れ)程度に改善したい。必要なコンデンサの容量 Qc〔kvar〕として、適切なものは。 ただし、cos θ₂ が …
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問28 高圧屋内配線
高圧屋内配線を、乾燥し展開した場所で、かつ、人が触れるおそれがない場所に施設する方法として、不適切なものは。
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問29 接地工事の基準
接地工事に関する記述として、不適切なものは。
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問30 ケーブル終端接続部
①で示すケーブル終端接続部の名称は。
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問31 地中電線路の施工
②に示す構内の地中電線路を施設する場合の施工方法として、不適切なものは。
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問32 高圧交流負荷開閉器
③に示す高圧受電盤内の主遮断装置に、限流ヒューズ付高圧交流負荷開閉器を使用できる設備容量の最大値は。
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問33 屋外キュービクル施設
④に示す屋外キュービクルの施設に関する記述として、不適切なものは。
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問34 受電設備の定期点検
⑤に示す受電設備の維持管理に必要な定期点検で通常行わないものは。
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問35 ケーブルの絶縁耐力試験
最大使用電圧 6900〔V〕の交流電路に使用するケーブルの絶縁耐力試験を直流電圧で行う場合の試験電圧〔V〕の計算式は。
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問36 D種接地工事の対象
自家用電気工作物として施設する電路又は機器について、D種接地工事を施さなければならないものは。
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問42 計器用変圧器の定格電圧
②で示す機器の定格一次電圧〔kV〕 と定格二次電圧〔V〕は。
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問43 機器の識別
③に設置する機器は。
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問44 変流器の端子記号
④で示す機器の端子記号を表したもので、正しいものは。
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問45 機器の動作特性試験器
⑤で示す機器の動作特性試験に用いるものは。