第二級陸上特殊無線技士 試験問題例題(無線工学 No.3) 各問題解説
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2020-01-01 ・ 12問
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問13 合成抵抗の計算
図に示す回路の端子 ab 間の合成抵抗の値として、正しいのはどれか。次のうちから選べ。
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問14 トランジスタのバイアス
次の記述において [ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 ベース接地で NPN 形トランジスタを増幅に使う場合、ベース・エミッタ間の PN 接合面には [ A ] 方向電圧を、コレクタ・ベース間の PN 接合面に …
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問15 ブラウンアンテナ
次の記述において [ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 図のアンテナは、[ A ] アンテナと呼ばれる。電波の波長をλで表したとき、放射素子の長さはλ/4であり、水平面内の指向特性は [ B ] である。
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問16 VHF帯電波の伝わり方
次の記述は、超短波(VHF)帯の電波の伝わり方について述べたものである。誤っているのはどれか。下の番号から選べ。
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問17 リチウムイオン電池
次の記述は、リチウムイオン蓄電池の特徴について述べたものである。[ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 リチウムイオン蓄電池は、小型軽量で電池1個当たりの端子電圧は1.2 [V] より [ A ]。また、ニッケル …
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問18 アナログテスタの測定
一般に使用されているアナログ方式の回路計(テスタ)で、直接測定できないのはどれか。次のうちから選べ。
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問19 AM・FM変調の原理
次の記述において [ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 AM変調は、信号波に応じて搬送波の [ A ] を変化させる。また、FM変調は、信号波に応じて搬送波の [ B ] を変化させる。
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問20 TDMAの概念
次の記述は、どの多元接続方式について述べたものか。下の番号から選べ。 下の概念図に示すように、個々のユーザに使用するチャネルとして極めて短い時間を個別に割り当てる方式であり、チャネルとチャネルの間にガードタイムを設けている。
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問21 バースト誤り対策
次の記述は、デジタル無線通信で発生するバースト誤りの対策の一例について述べたものである。 [ ] 内に入れるべき字句の正しい組合せを下の番号から選べ。 バースト誤り対策として、送信する符号の順序を入れ替える [ A ] を行い、受信側で …
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問22 静止衛星通信の特徴
静止衛星通信についての記述として、正しいのはどれか。次のうちから選べ。
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問23 レーダー用マイクロ波
レーダーにマイクロ波(SHF)が用いられる理由で、誤っているのはどれか。次のうちから選べ。
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問24 イメージ周波数混信
スーパーヘテロダイン受信機において、映像周波数混信を軽減する方法で、誤っているのはどれか。次のうちから選べ。